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    • 2019.02.22 Friday
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    しんきん経営情報3月号に掲載していただきました。

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      株式会社ダイヤモンド社発行「しんきん経営情報」3月号のトップインタビュー
      に地域の注目企業として掲載していただきました。
      「しんきん経営情報」は全国の信用金庫から約80,000部配布されているようです。
      もし、信用金庫の窓口に行く機会がございましたら、ひょっとしてこの冊子が
      置いてあるかもしれませんので、ご覧いただけますでしょうか。
      ちょっと恥ずかしいなぁー。

      高解像度では下記のアドレスでご覧くださいますでしょうか。
      http://www.tanakaprint.co.jp/%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%8D%E3%82%93%E7%B5%8C%E5%96%B6%E6%83%85%E5%A0%B13%E6%9C%88%E5%8F%B7%E3%81%AB%E6%8E%B2%E8%BC%89%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97-2/









      http://www.tanakaprint.co.jp/

      アオイとじゃんけんしましょ Leap Motion

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        Virtual Mannequin Mini の平面スクリーン部分を立体人型スクリーンに差
        し替えて、よりインパクトのあるデジタルサイネージシステムにしました。







        バーチャルマネキンでもテストをしておりました「ジャンケンポン」で双方向性
        も同時にテストすることが出来ました。





        Cubic Screen のスクリーンは透明アクリルボードの中に拡散材を充填したもの
        を使用しています。このボードを真空成型加工して立体に仕上げますが、その型
        の原型は3DCADから3Dプリーターで雄型をつくり、そこから雌型をつくって、
        真空成型の型を製作します。そんなわけでありとあらゆる商品のフォルムをもっ
        た立体スクリーンが製作可能です。今迄に成型しましたものはアルミ缶、円筒型、
        ハート型、スロットマシン等があります。それと今回の人型であります。









        この型は試作品段階でまだまだ改良の余地がありますが、型で目、鼻、口等を正確
        に造ってしまうと、顔が動いた時に型と映像がずれてしまって、とんでもないこと
        になるのではないかと危惧をして、ノッペラボウにして映像でカバーすればいいや
        と思っていたのですが、ノッペラボウはやっぱりノッペラボウになってしまい、ア
        オイの可愛さが台無しになってしまいました。次回製作するときは、もう少し目の
        くぼみを入れたり、鼻を入れたり、口を入れたりしたいと思っています。まぁ〜
        ホンの少しだけでしょうけど。







        http://www.tanakaprint.co.jp/
         

        PINバッチ ベンボー君。

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           鍛造メーカーの株式会社ミヤジマ様にPINバッチのご注文をいただき
          ました。ミヤジマ様にはオリジナルキャラクターのベンボー君でバー
          チャルマネキンも製作して頂いております。


          キャラクターを制作させていただきますと、バーチャルマネキン、キュー
          ビックスクリーン、ARというラインナップで展開させて頂いておりました
          が、このPINバッチもその中に入った次第です。ノベルティとして考えれば
          まだまだ、色んなモノが考えられますね。

          来年度の補助金が採択されましたら、ARをよろしくお願いします。

          新年、明けましておめでとうございます。

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             新年、明けましておめでとうございます。
            新春のお慶びを申し上げます。

            いつも田中印刷所を気にかけて下さいまして、ありがとうございます。

            これもひとえに、皆様のご愛顧の賜物と、従業員一同、厚く御礼を申し
            上げる次第でございます。

            2015年も田中印刷所は、より一層、お客様にご活用いただけますよう、
            さらなるサービスの充実に努める所存でございます。

            皆様におかれましては、本年も変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願
            い申し上げます。


            さて、彦根地方は2日から3日の雪で約40センチほど雪が積もり、初仕事は
            雪かきでございます。
            除雪車が道路脇に雪を押しのけますので、会社の入り口はバリケードが出来
            てとても車で突破できるような状況ではなく、まずはそこから始めるような
            雪の多さでした。


            昨年、東京ドームで開催されました「信金発!地域発見フェア」の出展時に
            日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会様の機関誌『gcj』
            掲載用の取材を受けたのですが、その冊子をお送りいただきましたので、ご
            紹介させていただきます。


            「出典 : 日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会の機関誌『gcj』より」

            皆様に注目して頂いているだけ、より頑張ることができます。
            今後とも、よろしくお願いします。



            ハルコ、アオイ、モモがモデルクラブに採用されました。

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               「モデレイト」さんは、京都・滋賀・横浜を拠点に活動されているモデル事務所です。

              「ヴァーチャルモデル」のハルコ、アオイ、モモはオーディションで
              1次審査:書類審査
                  ↓
              2次審査:プロのカメラマンによる撮影と面接の上採用されました。

              今までも展示会や商業施設等でのイベントコンパニオンとしてバーチャルマネキン
              やARで存在しておりましたが、活動範囲を広めリアルなモデルさんたちと競うこと
              になりました。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。








              業界紙「NEOS」にバーチャルマネキンが紹介されました。

              0
                 月刊「サイン&ディスプレイ」誌 元編集長 青木利典様執筆で
                業界紙「NEOS」にバーチャルマネキンが紹介されました。



                 月刊「サイン&ディスプレイ」誌に弊社のバーチャルマネキンを掲載していただ
                いたのは、2011年10月号のDigital Signage Trend Eyesというコーナーで
                「大丸梅田店に導入されたバーチャルマネキン」という記事を書いていただいた
                のが最初だったと思います。

                青木さんとはデジタルサイネージ ジャパン 2011で取材を受けてからのお付き
                合いではなかったかなと思いますが、その時からに好意的に取材をしていただい
                て、感謝しています。バーチャルマネキンの隠れたFANになってくださってたと思
                いますが、気になる販促商材ではないかと思います。
                T-Chara FAN Club 設立間近か?




                NEC プロジェクターPAレンズセットテスト

                0
                   直径86.5センチのリアプロジェクションタイプドーム型スクリーン用のプロジェ
                  クタPAレンズセットを日本電気株式会社スマートデバイス事業部様にご協力いた
                  だいてテストをしました。



                  使用レンズ PAレンズセット
                  NP15ZL 超長焦点レンズ
                  NP14ZL 長焦点レンズ
                  NP12ZL 短焦点レンズ
                  NP11ZL 超短焦点レンズ

                  展示会用、直径86.5センチのリアプジェクションタイプ ドーム型スクリーンに
                  おいてプロジェクターの焦点距離がレンズの違いによって、どの程度違うのかを
                  確認するためにテストをおこないました。
                  目的は展示会ブースの限られたスペースの中で、映像を投影するためにどのレン
                  ズが最適なのかを知っておくためです。

                  それでボードに直径86.5センチの円を書き、映像コンテンツを投影し、フォーカ
                  ス、焦点距離を測定しました。


                  まず、標準レンズでズームを最大にして投影して、直径86.5センチの円にマッピン
                  グしました。


                  スクリーンからプロジェクターボディ後部までの距離は2,593ミリでした。
                  展示会ブースの標準小間の奥行きは3,000ミリが多いので、標準レンズを使用して
                  投影可能ですね。


                  標準レンズの位置からNP15ZL 超長焦点レンズに変更して投影しました。
                  かなり後ろに下げないと直径86.5センチの円には入りませんね。


                  NP15ZL 超長焦点レンズです。


                  あまりにも焦点距離が長いので測定できず。弊社では、おそらくこのレンズを
                  使用するような場面はないと思います。大規模なプロジェクションマッピング
                  や大勢の観客が入ったホールでの使用でしょうね。

                  次にNP14ZL 長焦点レンズですね。



                  焦点距離が長くて4,680ミリです。


                  おそらくこのレンズを使わないでしょうね。

                  次はNP12ZL 短焦点レンズです。


                  かなり近くなりました。


                  焦点距離が2,145ミリで標準レンズとの差は448ミリ短くなりました。
                  それでも50センチ弱ですから、あまり効果は期待できませんね。


                  NP11ZL 超短焦点レンズで焦点距離が1,620ミリです。


                  標準レンズとの差は973ミリです。


                  フォーカスがどうしても合わなかったのですが、
                  このレンズはズームが無いのだろうか?


                  NP11ZL 超短焦点レンズは焦点距離が1,620ミリだからレンズの先端から
                  だと1,200ミリなので、ドームスクリーンの下部にプロジェクターを設置
                  して、表面反射鏡で折り返せればボックス内に収めることができるかもし
                  れない。

                  バーチャルマネキンの全身投影一体型タイプもこの仕組と同じようにすれば
                  コンパクトに出来る可能性はあるのですが、プロジェクターが6,000ルーメ
                  ン(最新型はXGAで7,200ルーメン)ですし、このレンズとの組合せは相当
                  高額になってくると想定できます。
                  また、費用対効果という声が呪文のように聴こえてきます。














                  バーチャルマネキン全身投影タイプ「アオイ」テスト

                  0
                     バーチャルマネキンEZ の認知度が高まってくるにつれ、
                    「全身を映すタイプはないの?」というお問い合わせが多くなってきました。
                    確かにバーチャルマネキンEZ はスカートから上を投影する半身投影型で、暗
                    い所に設置すると下半身はインクジェットプリンター出力のみで照明関係を内
                    蔵していないので、上半身だけ浮かび上がって観えるからだと思うのです。

                    お答えは、2012年10月の中小企業総合展でデビューしております。


                    しかもこの時はアナログボタンで言語選択が出来るようにしておりましたが
                    これ以降はお蔵入の状況でございました。何故このタイプが採用されないか
                    を考えますとプロジェクターBOXから人型アクリル板までの距離が3.4m必要
                    で、これを置くことが出来るスペースがよほどのことでないとというのが実情
                    ではなかったかと思っています。
                    そのようなことがあったので、プロジェクターBOXと人型アクリル板を一体化
                    したバーチャルマネキンEZを開発したのですが、あちらを立てればこちらが
                    立たずというのは世の常で開発の終着点は無いようです。

                    プロジェクターとアクリル板をEZのように一体化したものというのは、現状では
                    超短焦点プロジェクターの輝度が足らないですし、もう少し時間がかかると思って
                    います。私達は市販のプロジェクターを使用していますので、メーカー様の開発を
                    待つしかないのです。本当のことを言えば、BOXの中にプロジェクター機能が入り
                    込めば良いのですから、プロジェクター本体のボディ等はいらないのですが、それ
                    をやってしまうと、保証の問題等で恐ろしくて手が出せないところです。



                    日本語ナレーションタイプ


                    英語ナレーションタイプ


                    中国語ナレーションタイプ


                    高拡大率でプロジェクターの液晶メッシュが良くわかります。


                    BOXサイズは
                    H120☓W56☓D56センチ


                    NEC ViewLight 6,000ルーメン


                    プロジェクターBOX後部から人型マネキンアクリル板までの距離
                    3.4m


                    内蔵ミラーの角度調節機能あり


                    プロジェクターBOXと人型マネキンアクリル板までの距離を縮める
                    方法はプロジェクターのレンズを超単焦点レンズに交換することです。
                    現在のレンズは標準レンズが付いていますので、
                    これをNP11ZL超短焦点レンズに交換すれば、おそらく半分の距離に
                    縮められると思っています。
                    ただ難点は恐ろしく価格が高いようで、費用対効果という言葉が頭を
                    よぎります。ご不要になった超短焦点レンズをお持ちの方はいらっし
                    ゃいませんか?

                    次回は、NEC様のご厚意で長焦点レンズから超単焦点レンズまでの焦
                    点距離テストをしておりますので、そのレポートをする予定です。


                    T-CharaARに新しい仲間「ざバルブマン」を加えてアプリを更新いたしました。

                    0
                       

                      T-CharaARに新しい仲間「ざバルブマン」を加えてアプリを更新いたしました。
                      これにともないまして、iOS8、iPhone6及びiPadのRetinaディスプレイモデル
                      でもご利用可能となりました。
                      すでにバージョン 1.2のアプリをお持ちの皆様は更新をお願い致します。
                      まだ、アプリをダウンロードしてくださっておられない皆様は下記サイトから
                      ダウンロードをお願いします。
                      このARアプリはオフライン版でアプリをダウンロードしてしまえば、その後通信
                      回線が繋がってない場所でも、マーカーさえあればご利用していただけます。
                      この利点は、すぐにキャラクターが飛び出しますので、見ていただく方をイライラ
                      させないことですが、アプリのボリュームが41.5 MBありますので、最初のダウン
                      ロードに時間がかかります。更新やインストールは、できるだけWi‑Fi環境でお願
                      い致します。

                      App Store の iOS アプリ
                      バージョン 1.3 の新機能
                      iOS8、iPhone6及びiPadのRetinaディスプレイモデルに対応しました。
                      また、新しいキャラクターが増えました。三つのARをお楽しみいただけます。
                      サイズ : 41.5 MB

                      Google Play の Android アプリ

                      T-CharaAR 3種類のマーカーダウンロード先




                      パーラーIchiban プロジェクションマッピング

                      0
                         パチンコホール パーラーIchibanさんが プロジェクションマッピング
                        を11月1日(土)19時より開催されました。


                        彦根では最初の試みだと思います。


                        プロジェクターはBARCOかChristie社製だと思いますが、
                        おそらく12,000ルーメンクラスの3台置きでした。


                        雨天中止らしいですが、19時から30分刻みで21時までのようです。
                        11月2日、3日も開催されます。


                        プロジェクションマッピング定番コンテンツが続きます。


                        パチンコホールらしき映像




                        グループ企業紹介



                        19時30分からの2回目は観ずに会場をあとにしました。

                        予算の関係もあるのでしょうが、会場、コンテンツ制作のどれをとっても
                        プロジェクションマッピングは難しいですね。





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