なんと、どどーんと新製品を2種発表いたします。(その1)

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    新商品その1 バーチャルマネキンEZR 卓上型(名称思案中)

    動画は https://youtu.be/BhufxW-7Vb4

     

    従来の等身大バーチャルマネキンEZRの足を切り取って、テーブルの上にのせて
    使用していただくモデルです。以前お客様の声としてお聴きしておりましたのが

     

    1、自動車で持ち運んで移動するときに、重いし、最低でも1Boxカーでないと運
    べないので、女性でも簡単に軽自動車でも積み込めるようにしてほしい。

     

    2、もう少し、お安くできないの?
    でありました。製造側としましては耳の痛い話でありますが、これを解決してい
    くことで新たなマーケットができるのではないかという思いで製作いたしました。

     

    改良点その1、重量 12キロ 従来型より13キロのマイナス
    足の部分が無くなったこと、人型スクリーンを一回り小さくしたことと厚みを3ミ
    リ薄くして5ミリにしたことで達成できました。

    高さ940mm  幅400mm  奥行300mm(転倒防止バー設置時460mm)

     

    改良点その2、移動用の梱包プラダン箱をプロジェクターの入っている筐体箱と人
    型スクリーン箱の2分割にして、軽さと軽自動車にでも積み込めるようにいたしま
    した。


    ケースと中身の人型アクリルボードの重量は約4.5Kg 

    長さ900mm  幅490mm  高さ60mm

     

    緩衝材で人型スクリーンを保護しています。

    このケースの中にPOP吊り下げ用L字ポールが入ります。

    POPはオプションになります。

     

    プロジェクターBOXの重量はプロジェクターを含んで約13Kg

    高さ390mm  幅390mm  長さ500mm

    女性でも何とか持てる重量です。

     

    改良点その3、等身大モデルの下半身を切り取ったことで筐体価格が下がり、人型
    スクリーンを一回り小さくしたことで、原板から取れるサイズが6枚から7枚になり
    厚みを8ミリから5ミリにして、1枚単価を下げることができて、等身大モデルより
    約20万円程度、販売価格を下がることができました。

     

    安全対策として、前方向の転倒防止用に前後スライドできる器具を標準装備してい

    ます。必要のないときは筐体下に収納できます。

     

     

    販売価格は筐体(プロジェクター含む)で約40万円を予定しています。

    コンテンツはBASIC モデルで25万円から

     

    お問い合わせは有限会社田中印刷所へ

    https://www.tanakaprint.co.jp/


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      • 2019.01.22 Tuesday
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